東京新聞のプロパガンダ記事「あの人に迫る」を読む1
今日からは、記事を細かく見ていければと思います。

イソ子の導入から
性暴力の被害にあったことを三年前に公表したジャーナリスト伊藤詩織さん(三一)の行動は、日本の「#MeToo」運動の先駆けとなった。
☞一方的に被害を公表した。偉いんか?言ったもん勝ちか?
☞ジャーナリスト。いつから?これで有名になったから名乗れるんじゃないの?しかも作品はすべて男にやらせてる。
☞逆でしょ?日本で「#MeToo運動」したい具ロバ勢力が、体よくアイコンにしたんでしょ?
でもさ、ハリウッドのレッドカーペットは踏めなかったよね?
ねぇなんで?教えて?
その後、多くの女性たちが声を上げるようになり、性暴力に対する社会の意識は変わり始めた。
☞多くの女性?例えば?
☞性暴力に対する意識は変わり始めた?どのように?
準強姦容疑で伊藤さんに刑事告訴された山口敬之・元TBSワシントン支局長(五四)は不起訴となったが、民事訴訟では昨年一二月に伊藤さんの主張が全面的に認められた。
望月衣塑子
不起訴となって4年、検察審査会の不起訴相当からも既に3年近くたっているのに
この東京新聞というのは、いまだ山口氏を容疑者扱いを許す倫理規定ですか?
民事訴訟で、主張が全面的に認められた?
え?
準強姦なんて認められてませんよ?
ただ「同意がなかった」だけが認められてるんですけど?
しかも訴額の3割です。
社会部の記者なのに、裁判の基礎も分かってないし、
不起訴が確定した人物を実名で報道するなんて、東京新聞って
どんな倫理を教えてるんですか?